英文テクニカルライティング
スキルアップ
英文テクニカルライティング
プロジェクト
英文ビジネスライティング

  • 「理科系だから技術はわかるが英語がちょっと……」
  • 「文科系だから英語力はあるが技術のことになると……」
  • どちらの悩みにも対応できるのがこのコース。
  • 技術の知識と英語力の両方を高め、
  • 英文テクニカルライティングのスキル向上と応用力養成を目指します。

  • 内 容 〈日本語版解説付き〉
    1. テクニカル・ライティングの世界へようこそ
    2. 伝えたい情報をストレートに書く
    3. 動詞を使って書く
    4. 不定詞と動詞的名詞
    5. センテンスと強力なパラグラフ
    6. レトリック-言語能力
    7. 実力を付けよう
    8. 実力を強化しよう

  • 単語からセンテンスへ、さらにパラグラフへと、全体の構成を考えながら文章を書けるようになる。
  • 文学のライティングとの違いを理解し、テクニカルライターとしての素養を身につける。
  • 文章の良し悪しが分かり、よい文章が書けるようになる。
  • 技術文書をやりとりする能力を高め、自信をもって苦痛を感じずにライティングができるようになる。

  • 目 標
    対象工業英検2級を目指す方
    セルフスタディ(1日20分×週5日×3か月)
    レポート(添削)4回

  • 英文技術文書作成プロジェクトを
  • ライティングのスキルとプロジェクト管理の両面から詳細に解説します。
  • 情報の集め方、デザインの決定、ツールの選び方など、
  • 各種のノウハウを網羅。
  • プロジェクトを成功に導く戦略を明らかにします。

  • Week 1 Overview of the Writing Process
    Week 2 Analysis, Defining the Problem and Audience
    Week 3 Analysis, Stating the Objectives
    Week 4 Design
    Week 5 More Design
    Week 6 Yet More Design
    Week 7 Writing
    Week 8 More Writing
    Week 9 Editing and Review
    Week 10 Work Habits and Changes
    Week 11 Testing
    Week 12 Publishing a Project

    内 容 〈解説の日本語要約付き〉
    読み手を定義し、文書の目的を明快に設定できるようになる。
    目的を達成するための戦略を立て、その戦略にかなった文書を書けるようになる。
    プロジェクト管理に必要なツールの選択、制作編集などのノウハウを駆使し、技術文書作成プロジェクトを成功させる手順を身につける。

    目 標
    対象工業英検1級・2級を目指す方
    セルフスタディ(1日20分×週5日× 4か月)
    レポート(添削)6回

  • 「自分のビジネスレターの弱点を直し、
      ライティングのスキルアップを図りたい」
  • 「相手の気持ちに迫る、効果的な構成や表現を使いたい」
  • という皆さんのために開発されたプログラムです。
  • 『英文テクニカルライティングプロジェクト』と
  • 並行して学ぶのもおすすめです。

  • Week 1 Basic Principles of Good Business Communications
    Week 2 Understanding What You Want
    Week 3 Putting Your Complaints in Writing
    Week 4 Dealing with Conflict
    Week 5 Interoffice Communication Across Cultures
    Week 6 Credit Letters
    Week 7 Price Negotiation
    Week 8 Short Business Reports
    Week 9 Technical Papers and Formal Reports
    Week 10 Important Issues in Preparing Papers and Reports
    Week 11 Yet More on Papers and Formal Reports
    Week 12 Tips on Smoothing the Writing Process

    内 容 〈解説の日本語要約付き〉
    読み手を定義し、レターの目的(そのレターの相手に何をしてほしいのか)を明快に設定できるようになる。
    目的を達成するための戦略を立て、その戦略にかなった
    構成や表現を使って、効果的なレターを書けるようになる。
    テクニカルライティングとビジネスライティングとの違いが分かるようになる。

    目 標
    対象工業英検1・2級を目指す方
    セルフスタディ(1日20分×週5日×4か月)
    レポート(添削)6回

    学習方法
    (3コース共通)
    ■次のどちらかをご利用ください。
  • Web:受講期間内有効のID とパスワードで専用サイトにログインします。
  • DVD:インターネットブラウザで視聴します。オフラインで学習可能です。
  • ■ レポートの提出には、次のどちらかをご利用ください。いずれも3 日以内に添削して返送します。
     
  • 受講サイトのフォーム
  •  
  • E-mail
  • 教材構成
    (3コース共通)
    DVD×1枚 インターネット・ブラウザで視聴します。
    ※パソコンが必要です。DVD プレーヤーでは視聴できません。
    推奨使用環境
    Windows:Internet Explorer 8
    Mac:Safari
    演習url
    http://www.jstc.jp/writing/
    デモバージョン以外はユーザIDとパスワードが必要です
    受講申込
    どなたでも随時受け付けております。メールでのお申し込みの場合は、次の内容を記入して小会(info@jstc.jp)までお送りのうえ、受講料をお支払いください。
  • 件名を「通信教育受講申し込み」としてください。
  • 受講コース名
  • 受講者氏名およびふりがな
  • 日本工業英語協会会員の方はその旨ご記入ください。
  • 教材送付先住所
  • 連絡先電話番号
  • 受講料お支払い予定日
  • 受講料お支払い方法(郵便振替・銀行振込のいずれかで)
  • 教材送付
    受講料の入金確認後、受付完了とし、教材(受講するコースのDVD)
    受講サイト用のIDとパスワードをお送りします。受講料のお支払いから教材到着まで、通常1 週間から10日ほどかかります。
    在籍期間
    教材の到着をもって開講とし、その月より1 年間とします。
    受講期間内に修了できない場合は、4,320 円で6 か月延長できます。
    修了の認定
    すべてのレポートが提出され、平均スコアが60 以上の受講者には「修了証書」(E-mailの添付ファイル形式のみ)を発行します。

    【受講管理・教材発送】株式会社実用米会話センター



    通信教育受講申込書


    *記入には、「半角かな」を使わないでください。Eメールアドレスは必ずご記入ください。

    受講コース
     英文テクニカルライティング スキルアップ 英文テクニカルライティング プロジェクト 英文ビジネスライティング
    受講者氏名
    ふりがな(全角ひらがな)
    会員区分  会員 一般
    教材送付先  自宅 勤務先
    郵便番号
    住所(教材送付先)
    TELL
    Email(半角英数)
    半角英数で入力ください
    勤務先
    所属役職名
    お支払額 受講料(1 コース分)
     一般 42,120円(税込)
     会員 35,640円(税込)
       ※ 日本工業英語協会の会員の方は割引で受講できます。
       入会と同時に割り引き受講も可能です。
    お支払(予定)日(入金確認後、受付完了とし、教材を送付します)

    ☆ お支払い先
     名義:社団法人日本工業英語協会
          郵便振替: 00110-1-144428
          銀行振込: みずほ銀行
     銀座中央支店 普通預金 1416222

    通信欄

     

    会社等を通じてお申し込みの場合のみ、以下にもご記入ください(個人でお申し込みの場合、記入不要です)。

    * 複数名でお申し込みの場合は、このフォームを人数分ご送信ください。以下には、お1人様目のみすべてご記入ください。お2人様目からは、会社名、申込担当責任者のみご記入ください。なお、合計人数を通信欄にお書きいただければ幸いです。

    会社名
    事業所名
    郵便番号
    所在地
    TELL
    FAX
    Email(半角英数)
    半角英数で入力ください
    申込担当責任者名
    所属役職名
    申込担当責任者への請求書  要 不要

      

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