工業英検を受ける

工業英検を受ける

HOME > 工業英検を受ける
工業英検を受けるページでは、
工業英検について試験日時、会場、試験内容、過去問題など
受験に必要な情報をまとめています。

試験日・受付期間・試験会場

第113回工業英検
1119日(日)
9月1日:受付開始
・対象級 1級・準2級・3級・4級
・受付期間(個人) 9月1日(金)~10月29日(日)
・受付期間(団体) 9月1日(金)~10月31日(火)
・試験会場 詳細ページよりご確認下さい。
第114回工業英検
127日(土)
12月1日:受付開始
・対象級 2級・準2級・3級・4級
・受付期間(個人) 12月1日(金)~2018年1月14日(日)
・受付期間(団体) 12月1日(金)~2018年1月16日(火)
・試験会場 詳細ページよりご確認下さい。

検定料(税込)

1級 2級 準2級 3級 4級
¥15,000 ¥6,400 ¥5,600 ¥4,600 ¥2,000

合格者の声

男性
フリーランス翻訳者、2016年工業英検1級合格 日→英(和文英訳)の翻訳者を目指すこと、さらに自分で英文を起こしたり、他人の英文を添削する力もつけたいと思い、受験を決めました。これまでは英→日(英文和訳)の翻訳者として活動していましたが、勉強を通してつけた力で、日→英(和文英訳)の翻訳者としての登録に至りました。
女性
会社員:2014年1級合格 数ある英語資格試験のなかで、実務に直結しやすい英語資格だと感じました。試験準備の過程がそのまま翻訳力養成に直結し、合格した後は仕事獲得にもつながる可能性が高い試験だと思います。社内の職層に専門職(スペシャリスト)というのがあるのですが、その面接審査を受けるときに工業英検1級の資格はアピールポイントになりました。
男性
フリーランス翻訳者:2011年1級合格 工業英検1級は、学習者を「真に育てる」素晴らしい試験です。この試験に合格しようと努力することは、翻訳者として必要な資質や技術を高度に磨くことになると確信し、翻訳者になるための試金石として位置付け頑張りました。その結果、専業主婦で職歴もなく、理系のバックグラウンドもない私にとって、工業英検1級の資格は登録翻訳者として採用されるためのプロフィールの目玉となりました。
女性
会議通訳者:2009年1級合格 工業英語の勉強を系統的に深堀したかったので、受験しました。官庁や企業の英語研修、大学や大学院の講師として出講する際に、工業英語のコンセプトを用い、広範になりがちな英語学習の指針を与えています。

このページに関する他ページ